CtoC2103.com
バナー広告募集中
▼メニュー
●What's New!
●会社概要
●リンク集
■リンクについて
■お問い合わせ
▼不動産取引の知識を習得
●不動産の売主・買主
  直取引について
●不動産取引の
  チェックポイント
●現地確認時の
  チェックポイント
●契約の流れについて
●契約書のサンプル
▼個人間取引に挑戦
●システムの紹介
●売却物件の登録
●購入希望の登録
●登録内容の変更・削除
●売却物件閲覧
●購入希望閲覧
▼サービスのご案内
●エスクローサービスとは?
●エスクローサービス
  お申し込み
●バイヤーズ
  エージェンシーとは?
●バイヤーズ
  エージェンシーお申し込み
▼参考
●住宅ローン一覧
●資金計算
不動産の売主・買主直取引について
  ところで、売り手と買い手が、これまでどのように結びついていたかの参考に。
電ビラ ・・・ 電柱にペタペタはってある不動産広告チラシ。
         →業界ルールで違反ですが、未だになくならない。
店頭掲示・・・仲介業者の店頭ガラスにペタペタ貼ってある物件広告。
         →格好悪いですが、大手でもボードに貼って、
          似たようなことをやっています。
  これは何を意味しているか?
 これらはじつに安くて効果的な広告手段なのです。
これは、その電ビラなり店頭ペタペタの張り紙を見る人が多く、しかもそれで
契約にいたる買客が多いから、今でもやっているのです。
ということは電ビラ、張り紙を見る人、即ち、その辺を歩いている人、
お近くに住んでいる人・・・が買客になることが多い、
ということを意味しています。
  そうです。同じ駅の利用者、同じ校区内の方、同じ町内の方、同じマンション内の方
   ・・・で取引が成立することが割合と多いのです。
 これは、仲介業者が土日曜によくやっているオープンハウスも同じ考え方です。
その物件の周辺500〜1000mの居住者に時間をきめて自由に内部まで
見学してもらおう・・・という営業手法ですが、実はこれもよく契約できる方法です。
親をひきとるので、このマンション内にもう一室・・・、子供が大きくなったので
同じ校区内で大きいタイプに・・・、日当たりのよい南向きに・・・、
眺望のよい角部屋に・・・。 これらは、良くあるケースばかりです。
 この点で売主様は、《 OOO号室、転勤のため、お安く直売します・・・・  》
なーんて、マンションロビーの自治会伝言板に書いたり、貼ったりすれば
良いかもしれません。まずお近くの方々に売却の意思を伝えることが大事です。
マイホームを売却するのを、近隣のかたに分からないように、
こっそりと・・・・という物件は、大体が債務超過とか、何か特別の事情のあるものが
多いようです。普通の物件を、買い替えとか、転勤とか、普通の事情で売る場合は、
もっと堂々とオープンに売ったらよいのです。アメリカではオープンハウスも
売主本人が一所懸命・堂々とやっており、見学しました。
  それともうひとつはインターネットです。
  これからはCtoCの時代です。個人同士がネット上で不動産取引の出会い。
  不動産は難しくない。あなたなら必ずできます。
  CtoC不動産サイトこんな方への応援ページです。
前のページへ← →最初のページへ
Copyright 2000 FBUYNET&CO.,LTD.all rights reserved.